私事ですが、先日、結婚記念日がありました。
その日の夜、夫が小さなブーケを買ってきてくれました。
自分で花を買うことも、人に贈ることもありますが、
“誰かから花をもらう”という行為が、こんなにも嬉しいものなのだと、
あらためて温かい気持ちになりました。
そばにいた子どもも飛び跳ねて喜んでいました。

そこで今度の「母の日」では、
パパ(財源)
↓
子ども(花屋さんで選んで買う、母に渡す)
※花屋さんでの購入体験、「母の日」という文化を体験
↓
わたし(喜ぶ)
↓
家庭円満はっぴーはっぴー
このような図で取り組んでいきたいなあと思いました。
花を買うという行為は、
「誰かのために何かを選ぶ」体験そのもので、
特に子どもにとっては、“初めて出会うギフト文化”になることもあるのですね。
管理本部 名無し

